医療・福祉に真剣!

  • 救急搬送時間の短縮(救急医療のさらなる充実)
  • 医師不足対策の強化(大学病院の誘致など)
  • 「産後ケア」の導入で妊娠・出産・子育てまでの切れ目のない支援
  • 「♯7000」(大人のための救急電話相談)の時間延長
  • 「幼児教育の無償化」へ、さらなる父母負担の軽減
  • 待機児童ゼロへ保育所の増設
  • 認知症対策の強化
    (認知症サポーターの拡大と初期相談・治療体制の充実)
  • 介護人材の確保と処遇改善
  • 川口市内に特別支援学校を新設

景気経済・雇用対策に全力!

  • 30%のプレミアム付き商品券で地域経済を活性化
  • 製造業を営む小規模事業者への支援(助成制度の導入や経営支援)
  • 中小企業の海外展開への支援拡充
  • 国会議員と連携し軽減税率を実現(消費税10%引き上げと同時に)
  • SKIPシティにNHK放送センターを誘致(映像産業の集積)
  • 若者や女性、障がい者の就労支援(情報提供や相談機能の強化)

安心安全な社会の実現!

  • 川口市北東部に新警察署の早期設置
  • 全小中学校の通学路や危険箇所に防犯カメラを設置
  • 橋梁などインフラの老朽化対策と耐震化の推進
  • 女性や障がい者に配慮した防災減災対策の推進
    (備蓄物資の見直しや福祉避難所の増設)
  • ゲリラ豪雨対策の強化(芝川第一調節池の早期完成など)

住みやすい街づくり!

  • 高齢者の移動手段の確保(バス路線の増設や見直しなど)
  • 市内初の「ドックラン」の早期設置
  • 「地域猫活動」への支援拡充(犬・猫の殺処分ゼロを目指します)
  • 東川口駅前に行政センターを新設
  • 地下鉄(埼玉高速鉄道)の運賃値下げ
  • 武蔵野線に女性専用車両の導入

県議会改革!

  • 議員定数の更なる削減
  • 政務活動費を「費用弁償方式」に

医療・福祉の充実

  • 救急医療体制の充実強化
    (ドクターヘリの運航やタブレット端末の救急車への導入など)
  • がん対策の充実(がん検診の受診率向上や精度向上)
  • 小児救急電話相談「♯8000」の創設
  • 大人のための救急電話相談「♯7000」の創設
    (平成26年10月1日から開始)
  • 耳鼻咽喉科の休日救急診療を実現
    (平成26年10月から開始)
  • 不妊治療への助成制度の拡充(男性の不妊治療も対象に)
  • 介護老人保健施設を活用した重症心身障がい児者の短期入所を実現
  • 特別養護老人ホームを過去5年間で8695床増設
  • 介護人材の確保や定着促進(4年間で2700名増員)
  • 発達障がい者の支援策の拡充
    (サポート手帳の創設や支援総合推進センターの平成28年度開設)
  • 県営住宅の単身高齢者に緊急通報装置を無償貸与
  • 薬物依存症者への支援(相談事業を埼玉ダルクに委託)

子育て支援の充実!

  • 日本一使い勝手のよい「埼玉県高等学校等奨学金」を創設
    (貸付枠は年間5700人。これまでに約4万人が利用しています)
  • パパ・ママ応援ショップ事業の拡充(県内協賛は1万9千店以上)

命を守る防災減災対策の推進!

  • 橋梁の耐震化・老朽化対策の推進
    (緊急輸送道路に係る橋の耐震化を前倒しで実施など)
  • 県立高校体育館の非構造部材(天井など)の耐震化
    (平成27年度までに39校で完了予定)
  • 福祉避難所の拡充(県内694ヶ所)

中小企業支援・雇用対策の強化!

  • 県制度融資から第三者連帯保証人を撤廃
  • 最低制限価格の引き上げなど入札制度改革
  • 「ヤングキャリアセンター埼玉」の創設と拡充
    (20~30代の若者の就業をワンストップで支援しています)
  • 発達障がい者就労支援センターの設置

環境対策の推進!

  • 家庭での省エネルギー設備導入への補助拡充
  • 中小企業の省エネルギー対策の推進

市民目線で達成!

  • 川口市も中学校3年生まで医療費無料化
  • 川口市内に火葬場を建設決定(赤山地区)
  • 川口市内すべての小中学校の教室にエアコン設置
    (平成27年夏までに中学校、平成28年夏までに小学校)

県議会改革!

  • 議員定数・選挙区条例の改正
    (定数削減や1票の格差2倍未満、分断区・飛び地解消など)
  • 政務活動費の使途厳格化と透明性の確保
    (全額使わず毎年返金しているのは公明党県議団だけです)